これまで約20話にわたってお届けしてきたウリナビ無双のハイライトです。

ご自身の営業活動のヒントは見つけられていますか?

■心を整える。心持ちを整え、気持ちを保つ。仕事に対して誠実な人間であること

■「商品を売っている目的」を明確化し、今自分が持っている商品・サービスに自信を持つ

■「なぜその仕事をしているのか?」「なぜこれを売っているのか?」「なぜ良いのか?」~「なぜ?の深堀~

■「ありのままの自分」を受け容れ、自分の弱みを理解したうえで、自分の良さを把握し更に伸ばす ~自己を俯瞰する~

■相手のタイプを理解して、「相手に合わせたコミュニケーション」をとる
「意識的に第三者(自分以外の事やモノも含む)のことを話す」

■目標数値は逆算して設定する
・3か月の目標人数
・100カウントのプレゼンをする
・そのためには、何人の方と名刺交換をしたらいいのか?
・では1日何アポ入れたらいいのか?
    ※「商談内容をすべてお相手に伝える=1カウントとして

■数を多くこなした人が勝つ
「アクションを起こすのはこう整ってから!」と先延ばしにすると成功もどんどん先延ばしになっていくだけで、何も進まない

■「メリット」だけでなく、「デメリット」も効果的に伝えることを意識し、周りの大事な人皆に伝えていく

■営業がうまくいっている人は、「売らなきゃ!!」という意識ではなく、
「伝えてあげたい!!」「伝えきらなくちゃ!!」という意識のもとに行動をしている
  ※商品やサービスの威力を真に理解し、本心で「良いものだから、自分の周りの人に伝えたい!」と思えるからこそそうできる

■営業とは?「売るための」活動ではなく「目の前の人の役に立つための」の活動
「役に立ちたい!役にたてる!と心から確信し・その実現のための行動を継続し、誠実に接すること」

■「紹介が止まらない状態」=自分の考え方や生き方が、相手の喜ぶ「価値の提供」に自然になっている
  1つひとつ誠実に、小さくても価値の提供を積み重ねること

■伝える商材が、相手の役に立つモノと確信し、誠実に接し、関係を深化させる
  ≪ ①潜在客 ⇒ ②顧客 ⇒ ③得意客 ⇒ ④支持者 ⇒ ⑤代弁者 ⇒ ⑥パートナー ≫

■お客様にとってが必要だというモノや事や情報を”伝わるまで何回でも”お客様に与え続ける

■人が行動するための原動力となるのは「感情」
 「イメージ」をしていただいて、 感情的に「ワクワク」させてあげることが重要

■「良い振り返り」を行うためには、まず「件数」
  最初からホームランを打とうとするのではなくまずは、数多くの打席に立つこと

■まずは100件!⇒ 「3ヶ月」という節目 ~からの分析・検証・改善(振り返り)~ ⇒ 「3年」という節目 ~継続の力~

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次号以降は、「編集後記~ウリナビ事務局メンバーストーリー~」をお届けいたします!